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 私は耐久高めで火力よりも
そちらの方が向いてそうなポケモンは
耐久調整重視で考えるので(火力なら多少劣ってもほかでもできるなどあげればきりがないですね)
耐久に多少偏った調整となってます。(しかし火力は最低限というか十分すぎる火力です)

今のレートで使われてるポケモンの順位で上位といえばギルガルドとメガボーマンダ
しかし、ギルガルドは正直なぜといえるほど(もちろんボーマンダ対策のポケを抑えるためでしょうけど)
それほど対策を必要とするポケモンではありません。

ラグラージなら確定二発で地震あたりで持ってけるかと思います。

今回メインで調整先を考えてるのは、メガボーマンダです。
ついでにめざ草ダースも一応仮想敵として計算してみたりもしましたが。

まずは努力値
H76、A82、C172、S180

性格は火力補正でも速度補正でもなく
耐久補正の生意気です。

S180ですいすい発動で130族までは抜けます。
これ以上はこいつで抜く必要性がありません。
ジュカイン見たら逃げるし、ほかも同様。
耐久削る方が危険になります。

H76はメガボーマンダのスカイスキン捨身タックル耐えではなく、サンダースのめざ草耐え調整です。

メガラグラージの耐久は無振りでも酢でスカイスキン捨身タックルを耐えられますので。

CはH244振りのメガボーマンダを冷凍ビームで狩れるように調整してます。
H244振りはとあるサイトの育成論コーナーで高評価だった育成論の耐久調整ボーマンダを仮想敵にしてみました。
これなら大抵のメガボーマンダを沈められるはずなので。
そして残った努力値をAに振った感じです。
これでも雨の相乗効果とメガシンカの火力アップでメガボーマンダにはかなり劣りますが
通常のレート、フレ戦、公式戦でも伝説相手でもなければかなりの火力でしょう。

一応予定している構成は
雨乞い、滝登り、地震、冷凍ビームです。
努力値調整は6V前提で計算してるため、個体値によっては
かなり調整がずれますが、この調整ならかなり使い易いメガラグラージが育成できそうです。
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【2015/01/03 09:50】 | ポケモン育成関連
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